自動車保険一括見積もり
⇒⇒
スタート
5分で複数社から一括で!
[PR]
無料で簡単!電話で自動車保険を即お見積もり
ほけんのトリビア 初級編
6.自動車保険料算出、他人に聞く必要がある情報は・・・型式と初年度登録
本人が新たに自動車保険を契約する場合は6等級(もしくは7等級)からスタートすることがわかります。その場合、誰かに聞かないと保険料が算出できない情報というのは車の型式と初年度登録となります。ちなみに初年度登録とは、その車が陸運支局から初めてナンバープレートを付与された年月のことを言います。
7.自賠責保険は法律で付帯が義務付けられているため・・・強制保険という
自賠責保険は自賠法という法律のもとに、自動車やバイクを運行する上では必ず付帯するよう法律で定められています。なお余談ですが、車の車検を受けるためには、その車検期間に有効な自賠責保険に加入する必要があります。ちなみに、国連の車両や、自衛隊の車両は自賠責保険を付けなくてもいいことになっています。
8.ゴールド免許は・・・5年間無事故無違反でないともらえない
ゴールド免許とは過去5年間にわたって無事故・無違反を続けた安全運転ドライバーに与えられる免許証のことをいいます。ちなみにブルー免許の方が免許を更新する際には、講習時間は60分か120分。費用は1050円か1700円ですが、ゴールド免許の方が免許証を更新する際の講習時間は30分700円となります。
9.地元密着型の損害保険会社が・・・沖縄にある
沖縄には大同火災という保険会社があります。自動車保険商品で言うとDAY-GO(テイゴー)保険というものを売っています。また、沖縄には沖縄料率というものが存在し、その他地域と同じ条件でも保険料は安くなるのです。ちなみにこのDAY-GO(テイゴー)は漢字で書くと梯梧。赤く咲く花のことである
10.日本にある保険会社で・・・ワインを製造している会社がある
アクサ損害保険(フランス)とゼネラリ保険(イタリア)が自社ワインを製造しています。高級ワインで“とにかく美味しかった!”と飲んだ人は絶賛。ちなみに、ヨーロッパの保険会社がワイナリーを持つのはひとつのステータスと言われています。
見積り請求へ
ページ先頭へ
戻る
←
自動車保険トップへ
(C) SBI Holdings, Inc.