ソルベンシーマージン比率

ソルベンシーマージン比率は保険金の支払能力を表す指標の1つです。一般的に200%を超えていればその損害保険会社は 十分な支払い能力を持っていると考えられています。詳細は ソルベンシー・マージン比率 をご覧ください。

損保各社平成28年3月期(2015年4月〜2016年3月)決算より抜粋
ソルベンシーマージン比率
     2015年度
  1 共栄火災   977.9%
  2 富士火災   919.5%
  3 あいおいニッセイ同和   829.3%
  4 アクサダイレクト   813.4%
  5 東京海上日動   746.3%
  6 AIU   738.3%
  7 損保ジャパン日本興亜   729.3%
  8 セゾン自動車火災   725.8%
  9 ソニー損保   ※693.5%
 10 朝日火災   666.4%
 11 セコム損保   644.7%
 12 そんぽ24   640.6%
 13 三井住友海上   585.9%
 14 チューリッヒ   564.8%
 15 イーデザイン損害保険   541.5%
 16 SBI損害保険   330.5%
 17 三井ダイレクト損保   230.4%
※単体ソルベンシー・マージン比率

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