傷害保険はこんなイベント時にケガによる死亡や入通院で保険金が支払われます。

傷害保険の基本的な補償

急激・偶然・外来の3要素により、被保険者が死亡・後遺障害、ケガの手術、病院への入通院などを行った場合に保険金が支払われます。

傷害保険の基礎知識
傷害保険はケガをした場合の死亡、入通院などに対して保険金が支払われます。サッカーやスキーなどのスポーツや日常生活の事故から、海外旅行まで幅広く対応する保険です。
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傷害保険の特約の種類
ケガに対する補償のほかに、対人・対物賠償をカバーする個人賠償責任保険や、カメラやパソコンなどの携行品の損害をカバーする特約などをオプションでつけることもできます。
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傷害保険の主な商品
傷害保険にはファミリータイプや交通事故によるケガのみを支払うもの、所得補償保険などさまざまな種類があります。ご自身に最適な保険のタイプを探してみませんか。
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傷害保険Q&A
傷害保険にはどのようなメリットやデメリットがあるのでしょうか?はじめて傷害保険を選ぶときに知っておくと便利なポイントや、基本的な情報についてまとめました。
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傷害保険を利用された方の声

シニアマラソンランナーのAさん
オンラインによる契約だけだと思いこんでいましたが、代理店の方からアドバイスを受ける選択もありました。夜に見積もり請求をしたのですが、翌日には代理店の方が直接電話をかけてきてくれました。実際お会いしてお話をきいたところ、私に合う信頼できる内容だったので、値段は希望よりも高めでしたが決めました。
海外旅行が趣味のBさん
観光先で大怪我をし、日本への緊急帰国が必要になったことがあります。医師の通訳サービスから日本への搬送費用、ビジネスクラスへのグレードアップなど、辛いときにとても助かりました。それ以来、いざという時のために、海外旅行をするときは長期でも短期でも必ず保険に加入してから行くようにしています。
通勤で自転車を使うようになったCさん
健康のために自転車通勤に切り替えました。車道を車と一緒に走るので、お守りのつもりで傷害保険に入りました。ところがある日、交差点で車と衝突事故を起こしてしまいました。自分のケガもさることながら、オプションの賠償責任保険を利用して相手の車の修理費も保険でカバーできたので、入っておいて本当に良かったと思っています。